外観
Data Sourceを追加
Dashcombがサポートしているデータベースを利用して、新しいData Sourceとして追加することができます。
準備
- Dashcomb以外のところでDashcombがサポートしているデータベースを作成しておきます。
実現
- Data Source接続の設定ページで「新規登録」ボタンをクリックします。
- 作成済みの接続先のデータベース種類を選びます。
- 「データソース名」を入力します。(ステージングとプロダクションが共有)
- 「環境」は「ステージング」か「プロダクション」を選びます。
- 接続先DBの「ホスト」を入力します。
- 接続先DBの「ポート」を入力します。
- 接続先DBの「データベース名」を入力します。
- 接続先DBの「ユーザー名」を入力します。
- 接続先DBの「パスワード」を入力します。
- 「SSH経由」お勧めしているので、ONにしてください。
- 踏み台サーバの「SSHホスト」を入力します。
- 踏み台サーバの「SSHポート」を入力します。
- 踏み台サーバの「ユーザー」を入力します。
- 「キータイプ」は「ED25519」か「RSA」を選びます。
- 「公開鍵」をコピーして、
~/.ssh/authorized_keysに追加してください。 - 「接続テスト」ボタンをクリックして、「成功しました」の結果を確認します。
- 「保存」ボタンを押すと、新しいDBの作成ができました。
